I / OWNER
保有特許を、経営の判断材料へ
棚卸し・優先順位付け・参考価格の可視化によって、知財部門から経営へ説明できる状態をつくる。
知財部門 / メーカー / 事業承継
FROM THINGS TO RIGHTS
CREATE / VALUE / CONNECT
誰もがつくれるAI時代。価値になるのは、つくる権利。
プラットフォームで利用可能な国内特許文献
直近約10年分のデータ
正式な5つの評価項目
類似特許分析による価格補正
01 / IPMARKET PLATFORM
IPMARKETは、開放知財の探索から価値算出、
新規事業の生成までをひとつにつなぐ、
知財活用プラットフォームです。
02 / PICKUP PATENTS
事業につながる可能性を持つ開放特許をピックアップ。
技術解説や活用案を確認し、権利者へ問い合わせできます。
PICKUP 01
熱に弱い材料を顆粒に!低温スプレードライ技術本技術は、熱に弱い機能材料をやさしく顆粒化するために設計された、新しい低温型の噴霧乾燥プロセスです。糖類の結晶の懸濁液と機能…
PICKUP 02
脈波を知る、新たな一歩この特許は、信号の演算、特定周波数帯の信号成分の抽出、重み係数の算出という一連の処理を通じて、被験者の脈波を高精度に検出する…
PICKUP 03
高効率風力発電を実現する新世代ロータロック機構本特許は風力発電装置及びそのロータヘッドの回転ロック方法に関するもので、ロータヘッドの固定をより効率的かつ正確に行うことが可…
PICKUP 04
歩くだけで観光案内!QRコード路面ナビゲーションシステムユーザーが商店街などで現在位置とその周辺情報を手軽に取得できる、シンプルかつ効果的な位置情報提供システムを実現するものです。…
PICKUP 05
電子マネーで在庫もチェック!次世代自販機管理システム従来の「人手による巡回確認」や「オンライン接続必須」といった自動販売機の在庫管理の課題を解決する画期的なシステムです。自動販…
PICKUP 06
QRの限界を超える!形も容量も自由な次世代情報コード従来のQRコードやマトリクスコードなどの二次元コードが持つ制限――「形状の制約」「情報量の限界」といった課題に対処するものです。…
PICKUP 07
読み取れるのは今だけ!?“見えるけど読めない”次世代QRセキュリティこの特許は、情報コード、特にQRコードの読み取りを物理的に制御するというユニークなアプローチをとっています。従来の情報コードは…
PICKUP 08
偽装を許さない!コードとRFIDが連携する次世代認証システムこの特許(JP 2011-186833 A「読取装置及び読取システム」)は、一部非公開コードと無線タグ(RFIDなど)を組み合わせて情報の真正性…
PICKUP 09
炎症疾患とアレルギーの新時代本特許は、リコピン誘導体を有効成分として含有する制御性細胞誘導剤、アレルゲン免疫療法用アジュバント、及び炎症疾患及びアレルギ…
PICKUP 10
ストレッチャブルLED技術概要一方向にしか曲がらない一般的なフレキシブルデバイスに対し、複雑な曲面形状や生体の動きに追従する デバイス(…
PICKUP 11
近赤外線センシング技術概要近赤外光を生体に照射して、被検者の生体を拘束することなく、高精度で安定した生体情報・肌状態を検出可能です。生体情報:…
PICKUP 12
嗅覚刺激による視覚体感速度制御装置本発明は、嗅覚刺激によりユーザが視覚する対象の動きに対して感じる速さを制御する装置および方法に関するものです。通常、視覚情報…
03 / VALUATION ENGINE
将来性・市場性・技術価値性・事業貢献度・権利安定性の5項目を評価し、類似特許分析による補正を加えて、下限・中央値・上限の参考価格レンジを算出します。
特許価格算出エンジン(β) ↗04 / CHOOSE YOUR ENTRY
保有する、探す、事業化を支援する。目的に合う入口から、知財活用を始められます。
I / OWNER
棚卸し・優先順位付け・参考価格の可視化によって、知財部門から経営へ説明できる状態をつくる。
知財部門 / メーカー / 事業承継
II / INNOVATOR
専門知識がなくても技術の意味と用途がわかり、アイデア資料として社内にそのまま持ち込める。
新規事業 / 商品企画 / スタートアップ
III / ADVISOR
顧客企業の技術資産を数字で示し、融資・M&A・出願後の活用提案へ接続する。
金融機関 / M&A / コンサル / 弁護士
06 / WHY NOW / FROM THINGS TO RIGHTS
AIは、ものをつくる力を誰にでも開放する。だから企業の差は、「何をつくれるか」から「何を持ち、使い、売れるか」へ。
制作能力を
ひらく
つくれることが
当たり前になる
持つ・使う・売る権利が
価値になる





掲載企業・連携先・知財活用支援先を含みます。
07 / PATENT INSIGHTS
知財・技術・事業開発に関する最新の視点を、IPMARKETコラムから紹介します。
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特許は事業戦略において有用で欠かせない権利ですが、事業に用いず、休眠知財となっているものもあるかもしれません…
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特許を取得した技術や商品は、特許権者に取引できる権利があり、企業や個人に対して売買や貸し借りが行えます。 特許…
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特許権の相場を知っておくと、自社が保有している知的財産を高い値段で売却できる可能性があります。 そのため特許権…
READ COLUMN ↗08 / START IP BUSINESS
保有特許の価格算出から、新しい技術との出会いまで。