高度なドライブレコーダー、安全運転の新たなパートナー
株式会社ユピテル
愛知県岡崎市岩津町字檀の上3
この技術でできること
本特許は、特にドライブレコーダーや車載用オプション部品に関するもので、カメラの撮影方向を表示部の向く方向よりも下方に向けさせることが可能な構成を持つ。取り付け部材は、車両のガラスに取り付けられ、第1の部分に連結され、前記第1の部分に対する姿勢を変化可能なカメラを有する。さらに、前記第1の部分は、表示部とは異なる方向を向くカメラを有する。この特許のおかげで、ドライブレコーダは前方映像だけでなく、異なる角度からの映像も記録することが可能となり、事故の検証や運転者の行動分析に役立つ。
本特許は、カメラと表示部を有し、車両に取り付けることができるように設計された車載機器に関するものです。
相談したいこと
技術の特徴

AIによる特許活用案
安全運転支援システムの開発
この特許技術を用いて、ドライバーの行動をさまざまな角度から記録し、それを解析して安全運転のためのフィードバックを提供するシステムを開発することが可能です。
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参考情報
活用条件
- サブスクリプション・未選択
- 権利譲渡・未選択
- ライセンス契約・未選択
- 商品化・サービス化
- ASK
- 実証実験
- ASK
- サンプル・プロトタイプ
- ASK
掲載者による選択状態を表示しています。未選択や ASK は、利用不可を意味するものではありません。
権利概要
- 出願番号
- 特願2021-163877
- 発明の名称
- ドライブレコーダ本体及び機器
- 出願人/権利者
- 株式会社ユピテル
- 住所
- 愛知県岡崎市岩津町字檀の上3
- 公開番号
- 特開2022-000818
- 登録番号
- 特許第7285585号