安全性を追求した次世代包丁!
平岡 晴彦
岐阜県岐阜市岩崎2-1-19
この技術でできること
本特許は、指の安全性を高めることが可能な包丁の開発に関するものであり、包丁の刃部に鈍突出部を一つ以上設けることで指を保護するという新たなアイデアを提供しています。この突出部により、刃とまな板との間に隙間が形成され、指が誤って挿入された場合でも安全性を確保することができます。また、鈍突出部は刃の長さ方向に回転可能なローラが設けられており、様々な切り方に対応することが可能です。さらに、峰部分には鈍突出部の位置を表示する表示部を設け、利用者により安全に包丁を使用するためのガイダンスを提供します。これにより、包丁による怪我のリスクを大幅に減少させることが可能となります。
高い安全性を誇る特許技術を活用した包丁
相談したいこと
技術の特徴

AIによる特許活用案
家庭用包丁の開発
この特許技術を活用し、家庭での調理時の安全性を高める包丁を開発することが可能です。特に、子供や料理初心者が使う際の安全性を重視した商品展開が可能となります。
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参考情報
活用条件
- サブスクリプション・未選択
- 権利譲渡・未選択
- ライセンス契約・未選択
- 商品化・サービス化
- ASK
- 実証実験
- ASK
- サンプル・プロトタイプ
- ASK
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権利概要
- 出願番号
- 特願2022-005344
- 発明の名称
- 包丁
- 出願人/権利者
- 平岡 晴彦
- 住所
- 岐阜県岐阜市岩崎2-1-19
- 公開番号
- 特開2023-104393
- 登録番号
- 特許第7104863号