革新的なドライブレコーダーの導入で安全なドライブを実現
株式会社ユピテル
愛知県岡崎市岩津町字檀の上3
この技術でできること
本特許は、ドライブレコーダーの改良に焦点を当てています。具体的には、二部分からなる装置で、第1部分にカメラを、第2部分に取り付け部材を有しています。第2部分は筒状の部分を含み、取付部材はこの筒状の部分が内側に位置するリング部を含んでいます。このリング部には、周回する方向に沿って凹凸が形成されています。これにより、取り付け部材が回転せずに第2部分が回転することが可能となります。また、取り付け部材は分割可能で、リング部の開口面を横切る境界線が存在します。これにより、第1部分の回転に応じて視認可能な部分が生まれます。これらの特徴により、ドライブレコーダーの取付けが容易になり、より効果的な運用が可能となります。
特許JP 6682715 B2は、フロントガラスに取り付けるタイプの車載機器、特にドライブレコーダーの取付構造の改良に関するものです。
相談したいこと
技術の特徴

AIによる特許活用案
ドライブレコーダーメーカーへの技術供与
この特許技術をドライブレコーダー製造業者に供与し、新たな取り付け構造を持つ製品を開発することが可能です。これにより、取り付けやすさと利便性を向上させ、ユーザー体験を向上させることが期待できます。
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参考情報
活用条件
- サブスクリプション・未選択
- 権利譲渡・未選択
- ライセンス契約・未選択
- 商品化・サービス化
- ASK
- 実証実験
- ASK
- サンプル・プロトタイプ
- ASK
掲載者による選択状態を表示しています。未選択や ASK は、利用不可を意味するものではありません。
権利概要
- 出願番号
- 特願2019-038116
- 発明の名称
- 車載機器およびドライブレコーダ
- 出願人/権利者
- 株式会社ユピテル
- 住所
- 愛知県岡崎市岩津町字檀の上3
- 公開番号
- 特開2019-135146
- 登録番号
- 特許第6682715号